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アオハライド 別冊マーガレット 2014年04月号

別冊 マーガレット 2014年 04月号 [雑誌]
別冊 マーガレット 2014年 04月号 [雑誌]

もう一度巻き戻して見たい
あの瞬間




アオハライド、今月も長崎修学旅行編です。修子が洸を見つめる理由と、洸のトラウマ超え。この2つがようやく描かれます!というわけで、そろそろ長崎修学旅行編もクライマックスですね。

では、今月の感想です!(がっつりネタバレです。)

冒頭、何故か顔にゴマをつけ、目を不自然に細める小湊の姿。なんだこれ?と思ったら洸の涙袋と田中先生のホクロを真似ていたというオチ。。。なんて涙ぐましい努力!そんなに修子に振り向いて欲しいのか!こんな意味不明な健気さが小湊の愛されポイントですね。

『なー洸 俺の魅力ってなんだと思う?』と洸に相談する小湊。それに対する「結構いい奴」という洸の回答がヒドイw あんなに世話になってるのにw そして話題はそのまま、なぜ洸は双葉を好きなのか…へ転がります。『おまえにとって吉岡ってどんななの?』と聞かれると。

『吉岡は なんつーか 俺にとって ヒーロー?みたいな?



ヒーローwww!!!たしかに~!!って、バカ!!!あんたが情けないから、双葉がヒーロー化してんだろ!!しゃきっとしろ!!!
さて、その言葉を笑うでもなく受け入れた小湊に「おまえの魅力はそういうとこ」と言った洸。なんだかいい雰囲気でごちそうさまです。確かに、小湊の素直さというかリベラルな感性は魅力的。

ある橋に差し掛かったところで、偶然冬馬班が双葉班を見つけます。そこで冬馬と瞬くん(ロン毛の友人)がこんな会話を。『吉岡さんはもっと冬馬に気ぃ遣ったほうがいいと思う』。洸と同じ班になったのは配慮が足りない、もしかしてそれを楽しんでるんじゃないか?という想像。さらに、そんな双葉に寛大になっても自分の首絞めるだけだと。なかなか手厳しいですね。そんな瞬くんに「それ以上言ったら怒る」と言い、『おまえはなんにも分かってないよ』と言う冬馬。うーん。そうなのか。私も何にも分かってないなw

そこで冬馬達に気づいた双葉が、手を降りながら大きな声で冬馬を呼ぶ。

『菊池くーん』



うわっこれはかわいいっっ!!!!どうしたこの凶悪なかわいさ!スパークリングでシャイニングなビッグスマイルで冬馬をロックオンだぜ!!グラビアアイドルかっ!!そして、手を振る!!駆け寄る!!冬馬にまっしぐら!!走り寄る様子はまるでワンコだw こおれは猛烈にかわいい!!しかも、しかもですね、背後には取り残された洸の図!!すごいな双葉!!洸の前で!!

そんな罪つくりな笑顔で駆け寄ってくる双葉に、思わず冬馬も駆け寄り、その勢いで抱きしめる。冬馬の気持ち、ワカル。ここで双葉があるものを渡します。どうすれば菊池くんが 少しでも安心してくれるのか 私なりに考えて ダサいかなーと心配しながら双葉が選んだものは。

『私のやつとくっつけると ほら ハートになるの』



くっつけるとハートの形になる、キーホルダー。ぬおお…!最近双葉が好きではなかった私ですら、脊髄反射で抱きしめたくなるほどのかわいさ!!例え、差し出したそれが今は熱海の温泉旅館の売店ですら取り扱っているのか分からないレベルの昭和の遺物であってもだ!!

むしろこのかわいさは、キーホルダーにツッコミを入れようとした自分に対して「お前はいつの間にピュアなハートを失ったんだ!腐った大人になりやがって!そんな風に冷めた目で世の中を見て楽しいのか!カァ~ペッ」と自分の中の熱いおじさんが急に現れて、合理的で現実的なわたしを全力で否定する…、そんな恐ろしい現象を引き起こす力を有しています。さらに言うなら、小さい男の子が公園で拾った石ころ   それは、ただの、なんの変哲もない、なんならもうちょい綺麗な形のもあんだろと思ってしまうような   を、「これあげる!」と満面の笑顔で差し出してきた、そんな場面を想像すると近い。つまりは問答無用のかわいさである。かわいさは正義だと知った今月です。

それにしても、なんだこの平和。双葉と冬馬がお似合いのカップルに見えて仕方ない。もうこれでいいような気がする。犬と子供とアイドル。この世のかわいいものTOP3をミックスしたかのような今月の双葉ちゃん。冬馬なんてもうデレデレですよ!ww これにデレない男はいないよね!そんなわけで熱烈にハグ。

『すっごい嬉しい ありがとう ほんとに嬉しい』



そんな冬馬の様子に双葉はホッとする。その心境は、菊池くん大好き♡というより、安心させてあげたい、という一種の義務感のようです。。あーなんか、、、これ、もう詰んでますね。さっき瞬くんに「おまえは分かってない」と言っていましたが、冬馬はこの状態をどこまで分かっているのかな。全て分かってこうしているのかな。だとしたらあて馬とはいえ切なすぎて胸が痛む。あて馬さんは、散り際にどれだけ読者の同情を集められるかでその価値が決まりますが、冬馬はかなりいい線行きそうで楽しみ☆ なんて今から鬼畜な浮かれ方をしてしまいます♪

さてここで、次のコマを拡大して見てみたいと思います。



洸と修子と小湊が、人目もはばからず抱き合う2人を遠巻きに見つめる、の図。画の左上辺りに、小さく双葉と冬馬が見えますね。

男性って、意識的か無意識かは別として相手に処女性を求める人が多いから、こんな場面を目の当たりにすると気持ちが一気に冷めたりするもの。想像ならまだしも、実際見てしまった時の冷める率はかなりの高さです(いつものボブ調べ)!あれってなんだろうな。人には過去があり掘れば色々出てくると頭で分かっていても、そんなあれこれはせめて見ず知らずでいたい男ゴコロでしょうか。めんどくさいですね

そんなわけで、洸がこんな風に別の男と抱き合う現場を直視してもなお、双葉が好きだ!と燃え上がれるのかなあ?なんて思っちゃいました。三次元では完全にアウトと思われる。でも、物語的にこんな事で冷めてもらっちゃあ困るので!洸はどうか乗り越えてくれと願います!

ところで、修子が洸を見つめる理由がここで明らかになります。
洸が「トイレ」と気をきかせて、小湊と修子が2人きりになった時、「洸のこと好き?」と小湊が切り出しました。答えは、、、『私は馬渕の事 好きとかじゃありません(3回目)』。そうだろそうだろ!これで修子まで洸を好きとかないですよね。じゃあ、なんで??『負い目かな』。負い目…。洸の顔(≒田中先生)にキュン♡じゃないんだ。ちぇーですよ、ちぇーーーっっ!!!!なんだよ~期待しちゃったじゃん!もおーーーーー!!!!(←やり場のない怒り その“負い目”は、もし自分が洸の気持ちを知った時にすぐ双葉に話していたら、違った結果になったんじゃないかという事。そりゃあ、そうでした。本音を言えばそうして欲しかったw でもまあ、本人たちの問題だし別に修子が責任を感じる事はないですよね。それよりも、何度も洸を見つめて田中先生派の読者(私)に無駄な期待をさせた事に負い目を感じて欲しいw 小湊はあんなに自分たちに無関心だった修子が「思い入れ」を持つようになった事が嬉しいようで、そんな彼はやっぱり“結構いいヤツ”だなあと思います。

さて、長崎修学旅行編での山場はもうひとつ。洸の辛い記憶との決別です。
みんなでものすごく綺麗な夕日を見た時の事。「すげー!」といつになくテンションが高い洸。洸はその光景に、入院していた母親と最後に見た曇った夕日を思い出していました。それは、最後なのになんでこんな景色なんだとムカついて、同時に、悲しくもなった記憶。
その辛い思い出は消えないけれど、ここでみんなとの新しい思い出ができた。その事で、昔を思い出すような景色を見ても『大丈夫んなった』と笑う洸。

『そうか こうすればいいんだな 自分でも新発見だったわ あんがと』



人が一つ何かを克服して
一つ立ち直る瞬間を見た
みんなでそれを見た


晴れやかな洸の表情。それを見ていた双葉のモノローグ。
洸をここでこうして大人にするための、長崎修学旅行編だったのかなーなんて思いました。東京に戻ったら是非その新発見を成海さんにも教えてあげて!彼女をとっとと立ち直らせて!そしてさようならして下さい!

ここでリー研の「みんなにとって同じ楽しい思い出になるように」という、懐かしのセリフが。みんなで声を揃える場面で、洸ひとりがシャウト。はしごを外された感じ。いつもハメる側の洸がハメられて恥ずかしくて怒る様子がもう!かわいい!

バスに戻る途中に、洸が双葉に話しかけます。『リー研の時 前に進もうってフリして過去にしがみついてるヘタレだって あれ まんま俺だったわ ごめんな』。言われた双葉は『いーって そんなの』と笑いながら、少し複雑な気持ちに。

洸が 少し大人に見える不思議
とどまっていられない たとえどんなに願っても


先月まで、洸を吹っ切り冬馬を見ようとする双葉が先を走り、洸が置いてきぼりをくった風でした。ところが今月は、辛い思い出を乗り越えて自律心を取り戻した洸が、本当の気持ちにフタをして無理矢理進もうとする双葉を瞬く間に置き去りにしているようにも見える。一瞬で一回りもふた回りも成長したかのよう。

ようやく、洸の準備が整った感じがする!この様子だと、成海との関係もきっちりきっぱり整理するでしょう。あとは双葉と冬馬か。冬馬はそのうち双葉の本心に気がついて、自分から別れを切り出すと信じています。そんな冬馬がいい男過ぎて妄想が楽しい。

何やら小湊にも事情がありそうな今月号のエンディングでした。携帯の画面を見つめる微妙な表情はなんでしょうね。。小湊といえば、おかん的ポジションで洸をフォローしてきたナイスアシストキャラであり、陰鬱な空気を吹き飛ばすムードメーカーですが、自分の恋の空回りようときたらその辺のモブクラスで可哀想ですね。彼にも誰かと幸せになっていただきたいですが、ここへきて小湊の恋愛とか隠れた事情とか正直どうでもいい と思ってしまって本当にごめん!

申し訳ないので多少妄想しておこう。そうだな…。明るい表情ではなかったので、きっと何か悩ましい事情に違いない。そういえば小湊はクォーターなので、その設定を活かして、実は家族が海外にいて、来年はこっちの高校に編入しろと言われている展開とかどうだろう。家族が病気ネタはもう洸と成海で充分なので、それは今更ないはず(?)。小湊特有の設定をここらで活用していただきたいです。来月答え分かるかな。

---
みんなリュックが不思議。
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この記事へのコメント

ゲボ犬さんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 22:28:41

ゲボ犬さん、こんにちは!

> 楽しかった、良かった~!ボブさんの感想(;_;)良すぎて涙出ました!

いつも私の感想を褒めて下さって本当にありがとうございます(>_<)
恐縮しきりですっ(>_<)

> 冬馬くんから奪ってー!キュンキュンさせてー(;_;)

攻めの洸くん・・・・素敵すぎますね♡♡

> ト―マくんごめんね(;_;)決して嫌いじゃないよ!

そう。冬馬くんには何の恨みもないどころか、出来る事なら幸せになって欲しい。
双葉よりもっと冬馬を大好きな良い子が彼女になればいいのにって、全力で思っています!

> 洸くんを置き去りにした双葉にはちょっと幻滅した…

かなり幻滅しました・・・ちょっと、友人としてもどうかと・・・(-_-;)

菜々さんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 12:39:19

菜々さん、コメントありがとうございます!
お返事が出来ていなくて本当にすみませんorz

魅了だなんて、そんなお言葉勿体ないです(>_<)
ストロボも良かったですよね~アオハラもよいですけども(はじめのうち特に)♡

こちらこそ、これからもよろしくお願いします!

まりさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 12:07:55

まりさん、こんにちは!

> 修子はそれなりに高校生でした。

あの尖ったクールさがよかったのに、最近ちょっと普通ですよね。
まあ、高校生なので当たり前かもしれませんが(^_^;)

> 洸役なんて「おっさん」じゃん=(。・`ω´・。)

分かります!w 別に彼が悪いわけではないのですが、明らかにおっさんw
制服が似合ってないし!w
でも観た方から良い評判も聞いたので、その辺はさすが俳優さんなんだな~と思いましたが。
私も、イメージではありませんでした(^_^;)

つるるんぱさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:50:02

私すっかり忘れてましたけど、猫(=‘x‘=)、出てきましたね!後半で!

moyoさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:48:44

moyoさん、はじめまして!

海外にお住まいなのですね!
大都市だと日本のものも売られていますけど、リアルタイムとはいかない&高額ですよね(^_^;)

> 今は毎月ボブさんの感想がアップされるのが待ち遠しいです。ボブさんの楽しい感想を読んだ上で、本篇も楽しむというダブルの楽しみ方ができることがわかりました。感謝です♡

なんてありがたいお言葉・・・・!(>_<) 内容を台無しにしないように心がけます!!

> 13話でドアノブもついてないような洸の固く閉じた心を双葉がぶち破ったとき、双葉!なんてカッコイイの~!!と感激しました。このときから双葉は洸の「ヒーロー」だったのでは?

確かに。ウジウジ悩む洸(失礼)に対して、双葉の行動は勇ましかったですもんね。
懐かしい・・・(遠い目

> わたしが洸だったら、この時点で「こいつは俺にとってかけがえのないやつだ」と実感して、双葉に告白するけどなあ、なんでのんびりしてたんだろ(すでに冬馬の影があったにもかかわらず)と思います。

moyoさんのような思い切りの良さというか、決心というか、そういうものが洸に足りなかったですよねぇ。
ホント、のんびりしてるからこういう事になった!(-_-;)
仰る通り、そこで終わっては・・・って感じではありますけどもw

panamさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:39:23

panamさん、どうもです!

> なるほど~またこんな展開だったのか・・・・・なんか・・・・なんか・・・・・・・悶々・・・・

もーずっと悶々ですよぉ。悶々悶々悶々悶々・・・・

> アニメ化、実写化の話が来たころから、出版社から?ノバ~~~してノバ~~~して・・・・
> なが~~~~い目で見ておくれ~~~。になったんでしょうかねぇ・・・

う~ん・・・裏でどんな力が働いているのかは、私なんかには全く分からんですが・・・
作品の完成度が最も高まるように、全てが働くといいですよねぇ・・・

> いつか完結した時に一巻から通して読んでみたときに、最初に感じたキュンやキュン死を同じように感じるのだろうかと・・・・アニメも実写も見る気になれません。

終わり方って大事ですよね。
良い終わり方してくれないと、1巻からまた読もう!という気持ちにそもそもなれないですしね~。
私はエンディングが納得できないと、せっかく買い集めてきたのに封印しちゃうタイプです(^_^;)

みゆゆさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:32:00

みゆゆさん、鋭いご指摘ありがとうございます!

> 9巻でだがばぁに母ちゃんが持ってけってって言ってたので(笑)

すごい!すっかり忘れていました!(笑)
そして本当に、私の妄想はかすりもしませんでした(笑)

はるさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:30:18

はるさん、こんばんは!

随分お返事が書けていなくて、入学どころかもう2年ですよね(爆)
高校生活すっかり板についていますね!楽しんでますか??
そんなはるさんの変化に比べるとボブの変化は微々たるものですが、こちらもそこそこ元気にしております(^_^)/

> …それにしても双葉は、何だかどちらにも失礼な気がします。

その通りですね。それに尽きるかも・・・。
結局、どちらにも不誠実なことになっちゃってますよね、結果的に・・・。
そんなつもりがないのに、なんでこうなっちゃったんですかね(^_^;)

> それにカレカノってそういうの抜きでふざけ合ったり、嫌味も言ったりして、気づいたら○年も一緒だーみたいな関係が理想なんじゃないでしょうか ←(彼氏いません)

素敵な想像かと思います!
幼馴染のような、「嬉しいときも悲しいときも、気付けばいつも一緒」的な関係に憧れます。
(実際は・・・・ですが)

> おめでたいのはもちろんなんですが、個人的に実写化は反対派なので複雑です…(´・ω・`)

実写、私も苦手なので複雑な気持ちわかります(´・ω・`)
素敵な実写もあるのでなんとも言えませんけど・・・

> 私的に今月号は君届がめちゃめちゃ良かった。

アオハライドが荒れている裏で、君に届けが安定して良いですよね!w
私も、アオハで空いた心の穴を埋めてもらっています(´▽`)

Hanaさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:20:19

Hanaさん、こんにちは!

> 顔にゴマとはなんて健気な( ;∀;)

健気すぎますよね!w もうバカとしか言えないくらい、健気!!

> なんだか2人共気の毒ですねρ(・・、)

はい・・・。
そして読者に気の毒と言われてしまうって、本当に2人気の毒ですw 

> でも双葉が菊池に駆け寄って来る時の
> 笑顔がもう!!

あれ、反則でしたよね!びっくりしました。
あんなスマイルができるのかと。もう心の片隅にも洸はいないのかと。

> と1人クッションを叩き続けながら
> 読ませていただきました(笑)

そのもどかしさ、分かります。いつまでこんな状態なんだよ~って、ストレス溜まってました。
私も身近なもの色々叩きがちですw

名無しさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:12:24

こんにちは!

こちらこそ、読んで下さってありがとうございます。
実写化する時って、それ一色になりますよね(^_^;)
私はどうも洸がイメージと違い過ぎて、ポスター見る度に切ない気持ちになりますw

エータルーチカさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 02:09:51

エータルーチカさん、こんばんは!

告白ありがとうございます!そうなのですね。冬馬派なのに、洸な婚約者とは!
洸派からしたら羨ましい限りですが、そういう状況だと冬馬がよく思える事もあるのですね。
逆に、冬馬な彼氏を持つ人は、洸が魅力的に映るのかもしれませんねw

> 繊細で頭の回転が早い人

その通りですね。繊細で頭の回転が早い。
繊細さや回転の早さがポジティブな方に向くと良いのでしょうけど、そうでないと厄介なこともあるかも(^_^;)

> あーでもやっぱり、洸は付き合ったら楽しいと思うけど、全体的に冬馬のほうがいいよ、双葉チャン!

あはは(笑)安定感なら冬馬がかたいですね。
でも、洸にいかなければいかないで未練が残りそうですし、どちらの道が幸せかは難しいとこですね(^_^;)

まことさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 01:48:30

まことさん、こんにちは!

> 修子が洸を見ていたのが"負い目"!?
> 予想的中すぎて驚きですww
> ボブさんは不満あるっぽいですがw

すみません(^_^;)私はもう、どうあっても修子には田中先生への想いを全うして欲しくて、どんな一コマも全てそこにつなげて妄想したいんです!!w

> はじめ見たとき、別のモブキャラかと思いましたよww

www 完全双葉でしたw
ついこの間まで洸を好きだったのに、こんな輝く笑顔を冬馬に向けられるなんて、女って怖いと思ってしまいましたw

> 好きな子と その彼氏とがイチャついてるところをあんなに見せられたら
> たまったもんじゃないですよ!!

私が洸なら「もーいっかー」という気持ちになってます。
目撃するって、結構ダメージ大きいですよね。。。

> 転校の話を聞いて、洸がどんな行動をするのか ワクワクしますね!!
> まだ、決まってませんが・・・

結果転校ではなく・・・すみませんでしたw

ひらりさんへ - コミックボブ(管理人) - 2015年05月05日 01:43:09

ひらりさん、こんばんは!

> 実は、今回のアオハライドは最初に読んだ後、結構な嫌悪感を感じてしまっていました…。

えぇ!?

> こんなに冬馬にラブラブなのに、「実はやっぱり洸が好き」という展開になったら、その時は「本当の本当は冬馬が好き」と言い出しそう…うまく言えませんが、双葉の気持ちが一気にどれも嘘っぽく感じたんです。

確かに、双葉がフラフラしてますからね(^_^;)
大好きな洸に失恋して、冬馬を好きになろうと努力して、そこそこ好きになって、でも元凶の洸は相変わらず近くにいて・・・って双葉もなかなか大変な状況ではありますが、ここのところ、洸って誰?レベルで冬馬に気持ちが向いているようにも見えましたよね。

> でも、ボブさんの感想を読んで、印象が変わりました。確かに、冬馬への行動は「好き」からじゃなくて「不安にさせたくない」からですね。そう思うと納得できました。

良かったです(笑)色々な解釈があると思いますが、喜ぶ冬馬を見てホッとした双葉は「不安にさせたくない」という義務感が大きいのかな~と思えました。

修学旅行編は冬馬と双葉のラブラブ感にちょっと萎えましたが、洸は一皮むけた感じがしてよかったですね!(^_^)

- ゲボ犬 - 2014年05月24日 15:17:41

楽しかった、良かった~!ボブさんの感想(;_;)良すぎて涙出ました!

お母さんの死を乗り越えた洸くん、泣けました!
そしてこのシーンのボブさんの読みが深くていらっしゃる!
ほんとに、これでゆいちゃんとのことも頑張れるんじゃないか!
そして双葉ちゃんへのアタック(古?)も超々頑張れ\(~o~)/
心から応援しています(;_;)
冬馬くんから奪ってー!キュンキュンさせてー(;_;)
ト―マくんごめんね(;_;)決して嫌いじゃないよ!

小湊くんのケータイの件、気になります(~_~;)
ボブさんの推測に私も1票!

洸くんを置き去りにした双葉にはちょっと幻滅した…

- 菜々 - 2014年04月08日 21:21:33

初めまして。 ストロボを読んで アオハラに至っております。ボブさんのこちらにたどり着き、
コメントの的を得た感性に魅了されました。
これからもお邪魔させていただきますのでよろしくお願いいたします。

- まりさん - 2014年04月04日 15:08:49

ボブさん、こんにちは♪
私の予想はまたまたはずれ~~(^^;)
修子はそれなりに高校生でした。
クールなイメージが大きかったので、まさかのイジイジとは・・

ところで、実写キャスト決まったみたいですが、
私は、そんな映画、なかったことにします“o( ̄‐ ̄*)
双葉の健気さも感じなきゃ、
洸役なんて「おっさん」じゃん=(。・`ω´・。)
アオハライドは、映画化しませんでした...で終わりです。

そういえば - つるるんぱ - 2014年03月27日 08:38:10

洸が飼ってる猫(=‘x‘=)どうしてるんでしょ。猫とじゃれあってる洸で番外編描いてほしいです。

はじめまして - moyo - 2014年03月26日 13:52:54

はじめまして。

アオハライドのファンです。
海外在住で、リアルタイムに日本の雑誌は手に入らないので、ボブさんの感想は、すごく楽しみにしてます。最初は、単行本が手に入る前に読んでしまうと、本編を読んだ時の感動が減っちゃうかなと思ってたんですが、今は毎月ボブさんの感想がアップされるのが待ち遠しいです。ボブさんの楽しい感想を読んだ上で、本篇も楽しむというダブルの楽しみ方ができることがわかりました。感謝です♡

『吉岡は なんつーか 俺にとって ヒーロー?みたいな?』と洸が言ったという件について。わたしは双葉は最初から洸にとってヒーローだったんじゃ?と思いましたよ。ドロケ-で助けに行った時はともかく、13話でドアノブもついてないような洸の固く閉じた心を双葉がぶち破ったとき、双葉!なんてカッコイイの~!!と感激しました。このときから双葉は洸の「ヒーロー」だったのでは?
わたしが洸だったら、この時点で「こいつは俺にとってかけがえのないやつだ」と実感して、双葉に告白するけどなあ、なんでのんびりしてたんだろ(すでに冬馬の影があったにもかかわらず)と思います。

まあ、そこで告白してたらお話、ハッピーエンドで終わっちゃってましたけどね。。。

なんて、勝手なコメントしてしまいましたが、また来月もとても楽しみにしてます。

- panam - 2014年03月24日 23:31:39

ボヴさんUPありがとうございます^^
なるほど~またこんな展開だったのか・・・・・なんか・・・・なんか・・・・・・・悶々・・・・
アニメ化、実写化の話が来たころから、出版社から?ノバ~~~してノバ~~~して・・・・
なが~~~~い目で見ておくれ~~~。になったんでしょうかねぇ・・・
ドラえもんじゃないんだからさぁ・・・伸ばしすぎは飽きまっせ。
最近の漫画は最終回が無くて嫌になるんですよ。
昔の漫画は最終回があって、子供心に寂しい気持ちとかその先を想像して学べたのに。
出逢いがあれば別れは付き物なんだからさ~漫画もそうしてもらわないと現実味が沸きまへんわ。漫画だから現実味が湧かなくていいのかしらね。。。
でもいつまでもいつまでもダラダラ続けてさ。いい加減うっんざりっ。
凄く面白かったものが全然面白くなくなる。ストレスです。
今のアオハライドの双葉も洸も違う人みたいで。同一人物だと思うように努力しないと読めません。いつか完結した時に一巻から通して読んでみたときに、最初に感じたキュンやキュン死を同じように感じるのだろうかと・・・・アニメも実写も見る気になれません。
何故大人はお金のためにしか動かなくなってしまったんだろう。あ~~ぁ。つまんない。
とグチグチいってすみません。グチグチ熟じゃなくて愚痴女でした^^;



小湊 - みゆゆ - 2014年03月24日 20:56:54

小湊の海外編入はないと思います。
9巻でだがばぁに母ちゃんが持ってけってって言ってたので(笑)
まず家族が海外にいるっていうところからなしですかね。

9巻からの間に転勤?があったなら別ですがね。

- はるさん - 2014年03月24日 18:35:29

ボブさん!ほんとう、本当お久しぶりです!!
無事に某都立高校に合格し(例の面接のせいで都立推薦からは逃げたんですけどね…orz)、人生初のケータイ…と思ったらスマフォなんて生意気なモノを買ってもらっちゃった私です(笑)
結構お金かかりますね(^_^;)めちゃめちゃビビりましたwww
漫画も封印せず、そんなに勉強もしなかった私なんかがフツーに合格しちゃって、なんだか申し訳ない(-_-)

そんなこんなで20日に卒業式でした\(^o^)/
雨の中、泣きに泣いて、仰げば尊し歌って、打ち上げして…コミュ障なんで高校で友達できるか不安です…(;_;)
そういえばあの友達バンギャでした。全否定し合いです☆
高校でもそんな友人ができたら良いんですけどね…(´・ω・`)

アオハライド!あああ久しぶりに語れるッ…!!
双葉が洸に置いてかれた感…わかります。洸に惚れ直しましたわ( ˘/////˘)♡ ←
…それにしても双葉は、何だかどちらにも失礼な気がします。
洸に接するときは冬馬が嫌がらないように考えながら、冬馬に対しては喜ばせたいという義務感…。
話すときは話し相手のこと一番に考えてようぜー…(´・ω・`)
それにカレカノってそういうの抜きでふざけ合ったり、嫌味も言ったりして、気づいたら○年も一緒だーみたいな関係が理想なんじゃないでしょうか ←(彼氏いません)
ってそれはあくまでも私の理想ですね(笑)
それも犬と子供とアイドル♡な超弩級かわいさでプラマイゼロ♪
ならいいですけど…
冬馬はやはりボブさんから見ても詰んでますか…(つД`)。

アニメ化、実写化、最近多いですね…。
おめでたいのはもちろんなんですが、個人的に実写化は反対派なので複雑です…(´・ω・`)
梶くんも嬉しいけど洸に合うのかなーどうなるんだろう??

私的に今月号は君届がめちゃめちゃ良かった。
あーゆー切な甘いの大好物です!
ちづちゃんがこれからどんな行動をとるのか、(バットエンドはないと思いますが…)楽しみです〜♪

- Hana - 2014年03月24日 15:08:04

ボブさんこんにちは!!

いやー、今回は色々落ち着きましたね。
そして小湊!一気にあたしの小湊に対する好感度が
上がりました(笑)
顔にゴマとはなんて健気な( ;∀;)

そして双葉、菊池に対する思いが
義務感になってくると.....
もう菊池に対する気持ちが恋愛感情ではなく
母と子のような感じに思えて仕方がないです
なんだか2人共気の毒ですねρ(・・、)  

でも双葉が菊池に駆け寄って来る時の
笑顔がもう!!
そりゃあ菊池も抱きしめたくなりますよ。

あと洸と双葉の距離感がたまらなく切ない...
いつになったら2人同じ場所に立てるんだ!!
と1人クッションを叩き続けながら
読ませていただきました(笑)

次回も楽しみにしています!

ありがとうございました!!!


- - 2014年03月24日 08:43:09

今月も楽しく読ませて頂きました。
ありがとうございました☆

ネタバレ愛読書としては、本編の内容が気になってしょうがないのに、実写版の話で持ちきりですね…。

今月も変わらず丁寧なネタバレで、感謝しています♪
来月も楽しみにしていますので、よろしくお願いします。

- エータルーチカ - 2014年03月22日 20:32:14

ボブさんこんばんわ!

私は冬馬派です。
なぜなら、洸のような、繊細で頭の回転が早い人っていうのは、ほんとうに魅力的に見えるし付き合っていて楽しいけれど、ロクな人間じゃないと思うからです。実際、洸って不安定だし、特進クラスからおちちゃってるし、やばいですよね~

それに比べて冬馬はメンタルが安定してる!ピアスがでかいからサラリーマンにはなれないと思うけど、あったかくて素直だし、こういう人が良い!

ちなみにリアルでは洸のような人間と付き合ってしまって、婚約までしてしまってる私です。。。楽しくて魅力的だけれど、ときどき、冬馬みたいな安定した人が良かったな~って思っちゃいます。汗

それはさておき、いよいよ洸が素直になる準備を整えてきた感じですね~。一気に割って入って冬馬と双葉は分かれてしまうのか、ひと波乱あるのか・・・咲坂先生のことだから、納得のいく理由でくっつけてくれるとは思うんですけれど・・・今から楽しみです。

あーでもやっぱり、洸は付き合ったら楽しいと思うけど、全体的に冬馬のほうがいいよ、双葉チャン!

- まこと - 2014年03月22日 00:50:51

こんにちはー!!
今回は結構期待してます!
アオハラ!!

まずは・・・
修子が洸を見ていたのが"負い目"!?
えーえーえーえー
予想的中すぎて驚きですww
ボブさんは不満あるっぽいですがw
よかったねー!
小湊くん!!

そして、犬と子供とアイドルについて。
はじめ見たとき、別のモブキャラかと思いましたよww
菊池くんに一途だった
学年でもトップを争うほどの美少女
みたいな?
でも、やっぱり
いつもの双葉ではないってコトですよね??

ってか、洸が可愛そすぎる!!!
これは、最後に双葉とくっつくための試練かもしれませんが、
好きな子と その彼氏とがイチャついてるところをあんなに見せられたら
たまったもんじゃないですよ!!
早く洸を楽にさせてあげたいです。

次回は小湊くんの話ですか!!
やったぁー!!
ボブさんの妄想に
めちゃ共感しましたww
転校の話を聞いて、洸がどんな行動をするのか ワクワクしますね!!
まだ、決まってませんが・・・

次回も感想お願いします!!

双葉の気持ちが… - ひらり - 2014年03月21日 23:41:47

ボブさん、こんばんは! 感想のアップ、お待ちしておりました(^v^)♪
的を得たツッコミとユーモアさにところどころ笑ってしまいました!!

実は、今回のアオハライドは最初に読んだ後、結構な嫌悪感を感じてしまっていました…。双葉が心から冬馬のことを好きになって大事にしているように見えて…これが双葉が本心を隠した上での行動なら「おまえ多重人格か??」と疑うレベル(・_・;) こんなに冬馬にラブラブなのに、「実はやっぱり洸が好き」という展開になったら、その時は「本当の本当は冬馬が好き」と言い出しそう…うまく言えませんが、双葉の気持ちが一気にどれも嘘っぽく感じたんです。本当は洸が好きなら、冬馬にあんなふるまいはできないはずなのにって。もうちょっと双葉の心情が描写されれば、また違ってたと思うのですが(・_・;)

でも、ボブさんの感想を読んで、印象が変わりました。確かに、冬馬への行動は「好き」からじゃなくて「不安にさせたくない」からですね。そう思うと納得できました。洸が双葉を置いていくという解釈も、洸が負けっぱなしじゃない感じで、少しスッキリしました(*^_^*) 正直、「もうアオハライドは読みたくない!」と思っていたのですが、次月号を読みたい気持ちがわいてきました。

せめて双葉が洸に向かってまっすぐ進んでくれるのを待つばかりです。2人のラブラブが早く見たかったのですが、それは高望みに思えてきました(笑) こんなモヤモヤ展開での中にいてはアニメも映画も見る気にならないです(>_<)

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